海老名市・厚木市を拠点とした神奈川全域で活動する男性婚活アドバイザーが成婚に導く、婚活サロンエターナルブリッジの末永です。

 

結婚相談所の婚活は仮交際(プレ交際)中に複数交際が認められています。

 

2名の方でもOK、4名でもOK。

 

過去の会員さんの中には、5名と複数交際をした男性もいました。

 

そこで今回は、「35歳女性が42歳男性(離婚歴あり)と36歳男性と交際、どちらと先に進んだと思いますか。」

 

女性はなるべく、結婚相手として年齢の近い方を望まれるケースが少なくありません。

 

年齢が近いほど、価値観が似ていたり、時期に大きな違いがないこともあって話があったりします。

 

婚活当初は、35歳女性もそのように年齢の近い方を望んでいたかもしれません。

 

36歳男性は、週1回のデートをして楽しく過ごされていました。それと同時に42歳男性(離婚歴あり)は、週1回のデートをして楽しく過ごされています。

 

交際は1、2回と順調に進みます。

 

ところが、35歳女性からデート4回あたりで36歳男性に交際終了となってしまいました。

 

理由は

 

36歳男性の交際では、週1回のデートをそれなりに楽しんでいた様子ですが、関係が深まっていないとの理由でした。一方、42歳男性(離婚歴あり)は、デート以外に会っていない日はほぼ電話をされていたようです

 

そう、自分に近い年齢の男性を選ばず、ほぼ毎日電話をしていた42歳男性(離婚歴あり)に軍配が上がったのです。

 

もちろん、その後のデートも電話をしていたので、デートの会話も盛り上がります。

 

逆に会ったときに話すことなくなりませんか?、と思われている方がいるかもしれません。

 

そんなことないことはありませんから(笑)。

 

36歳男性も好意はあったようですが、会えない日は特に連絡もせず次会う日程を決め合う程度のLINEでした。

 

これが決定打だったんです。

 

1回目のデートから42歳男性はさりげなく、仕事上がりの時間やリラックスタイムなどを35歳女性に聞いたみたり、今度、お電話してもいいですか?など交際初期に有益な質問をして相手の懐に徐々に入り、交際を育んだのです。

 

そして、35歳女性に、電話の内容はどんなお話をされているんですか?と尋ねると。

 

本当にくだらない話ですよ」「他愛のない話ですかね

 

というお応えでした。

 

お見合いで印象が良かったお相手です、会話も盛り上がりっていたようでした。

 

でしたら、「電話をする!」という手を使うのは他のライバルと一歩差をつけることができます。

 

きっと、交際終了を告げられた、36歳男性は悔やんでいるのでしょう。でもこれがよくある婚活あるある話でもあります。

 

男性も女性も電話が苦手だという方もすくなくありません。

 

それでも42歳男性はきっと、最初の電話では不自然ながらも色々話すネタを用意していたのかと思います。

 

結局のところは、お相手に自分のことを振り向かせなければ、交際は発展しませんし成婚には至りません。

 

そこは、男性も女性も一緒です。

 

スピード感をもって、少しでもお見合いでいいなと自分自身が感じたなら積極的にいきましょう。

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

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